2010 明けの明星展



【Live-I】【Live-II】2010-1-25 (Mon) → 2010-2-6 (Sat)
※期間中の日曜・祝日はお休みです。


Live&Morisと日頃親交のある作家たちの更なる飛躍を期待して、交流展を開催致します。

【出品作家一覧】
丹羽亜里咲/越前谷嘉高/前本彰子/大村益三/増田聡子/増山麗奈/加藤崇/源生ハルコ/阿南ミライ/長谷川友美/
林アサコ/吉田愛/田村達也/白崎彩子/金子健一郎/吉村善実/義村京子/笹川香織/青柳加奈子/高山恒/
小山祥吾/佐藤岐夜美/鹿島幸恵/三好みよし/秋元典子/賢弥/石田文/伊藤知宏/牧田草平/細川明/
山崎光/深井聡一郎/渡辺早苗/G・S・カビール/渡邊香月/大平暁/筒井友美/櫻井鮎美/緑狗時/浜口麻里奈/
川田恵子/元木孝美
(順不同)


【トークイベント】
2月5日(金)19:00〜 入場料:カンパ制
映画『桃色のジャンヌ・ダルク』記念対談
増山麗奈(画家)×根来祐(映像作家・キャバクラユニオン),小滝かれん(「きゅんと.」編集長)

Ian Hamilton Finlay&Boyd Webb イアン・ハミルトン・フィンレイ&ボイド・ウェブ展


【Live-I】【Live-II】2010-1-12 (Tue) → 2010-1-23 (Sat)
※期間中の日曜日はお休みです。


New Year Exhibition 2010

今年は原点に立ち戻り、新たな一歩を踏み出す年でありたいと思います。先ずは私の思い入れのあるコレクションでスタート致しますので、本年も御来廊の程、お願い申し上げます。

exhibit Live&Moris gallery 森邦彦


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イギリス美術において、60年代から現在にかけて重要な位置にあるイアン・ハミルトン・ フィンレイ(1925年生)と、写真という形式を虚構として独特の機知とユーモアを漂わせるボイド・ウェブ(1945年生)の作品を展示致します。

※年末年始休業のお知らせ※

2009年の展示は終了致しました。たくさんのご来廊、誠に有難うございました。2010年も引き続き、お引き立てくださいますよう宜しくお願い申し上げます。


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※2010年の展覧会は1月12日 (火) よりスタート致します。
Ian Hamilton Finlay&Boyd Webb
イアン・ハミルトン・フィンレイ&ボイド・ウェブ展
【Live-I】【Live-II】2010-1-12 (Tue) → 2010-1-23 (Sat)

Circulation in TOKYO 2009「蘇生」





【Live-I】2009-12-21 (Mon) → 2009-12-26 (Sat)
■オープニングパーティー(懇親会)12月21日(月)17:00〜
 Circulation展参加作家のワインラベルボトルによるワインパーティー

ECOART NETWORK YAMANASHI
Circulation in TOKYO 2009「蘇生」

【参加作家】
小池歩/河野誠/志村佳子/志村陽子/高橋辰雄/安達一栄/中村岳
柏原恵美/北山満智子/深沢修/星野敦/増山麗奈/片山登士一

明けの明星 - Morning Star



【Live-I】2009-12-14 (Mon) → 2009-12-19 (Sat)


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夜明け前、太陽よりも先に輝いて見える『明けの明星』。
そんな時代を切り開いていける輝きを持ったアーティストとその作品をLive&Morisがチョイスして展示をしています。
是非ご鑑賞ください。

緑 狗時 個展   −Consumption Music −


【Live-I】2009-11-30 (Mon) → 2009-12-12 (Sat)

*交流パーティー 12月5日(土)17:00〜


自分は形なきものに興味があり、形なきものの力を感じます。
特異に現代は顕著で容易に「見えやすい」時代。
システムが生み出す消費、分解、破壊、再生とその喪失と再生の際のズレとゆらぎ。
それらのパズルをミニマルな手法で再構築する作品展開プロジェクトの中からいくつかを今回の展示会では見せたいと思っています。
再構築することにより、実体システムに似て非なる亜種がギャラリー内で再現できたらと考えています。
(緑 狗時)

賢弥(山本賢弥) - another world II 循環する物語 -


雲肌麻紙、アクリル、岩絵具、藤黄 601×900mm 2009



【Live-I】2009-11-23 (Mon) → 2009-11-28 (Sat)


自分の作品はタブローでは ないと感じている
作品を作る時にトリガーになるものは、物語なのかもしれない
物語といっても筋立てがあり起承転結があってというのではなく
物語以前の物語
原初的な神話の様なものかもしれない
今回の個展では会場を ある流れで満たしてみたいと考えている
(賢弥)